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2018-08

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「セオリー」と「イズム」

世の中には「セオリー」という物が数多く存在している。

野球なら「ノーアウトでランナーが出たら、送りバント」とか
サッカーなら「リードしている時は、時間を使え」とか…
(そんなのあるのかな?)


テニスにもある。

ダブルスはファーストサーブが重要
デットゾーンでプレイをするな
アングルよりセンター
ネットの下でプレイをさせろ

などなど…

この項目が多いヒトを「テニス偏差値が高い人」と勝手に呼んでいる。


かたや…


サーブ一つとっても
「どんなにへなちょこでもファーストが入る事が絶対大切」という人もいれば
「自分の未来の為に置きに行くようなサーブは、たとえ結果ダブってもやめよう!」
って人もいるだろう。
速さ重視もいれば、深さ重視も球質重視の人もいるだろう。


ダブルス時に、相方が今までの経験から何を最重要視しているか
言うなれば「その人イズム」を知るとテニスが楽しくなる、と最近思う。

そしてその為にも「セオリー」の引き出しの数は増やしておくに越した事は無い、とも思う。



さてと…
……まずは、ラケットの真ん中に当たるようにがんばろっと。


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